iPhone水没修理、写真復旧、データ復旧ならアイフォンドクターへ

iPhone水没、基盤修理、データ復旧お任せください。

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iPhone水没修理はアイフォンドクターへiPhoneが水没されてしまった場合、数時間でiPhoneの基盤や電子チップが錆びてしまったり、腐食しはじめます。水没されたiPhoneはいかに早く処置を行うかがカギとなります。

弊社では水没されたiPhoneのクリーニング作業や壊れた部品の交換でiPhoneを再び使えるようにするアイフォン水没修理を行っています。

また、基盤や 回路の腐食が原因で部品交換ではなおらなiPhoneからデーターだけを取り出すiPhone基盤修理やデータ復旧サービスも行っております。復旧対象となるデータは写真、連絡帳、メッセージ、通話履歴、メモ帳などです。水没されたらまずはご相談だ下さい。

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水没されたiPhoneは、以下のような手順で修理及びデータ復旧を行います。
1.水分/汚れのクリーニング作業 
iPhoneの中の水分や汚れなどを薬品を使い洗い流します。

 

2.部品のテスト
壊れている部品はないか部品のテストを行います。
水没でよく壊れる部品としてはバッテリー、ドックコネクター、液晶パネル、カメラなどがあります。

image_053.壊れた部品の交換修理 / 納品

部品の交換修理で電源が入り問題なければ納品となります。1.2.3.までの工程は発生している症状や状態によりますが約40分前後かかります。

4.基盤修理及びデータ復旧作業
基盤の腐食がひどい場合、部品を交換しても修理ができない場合があります。この場合は基盤の修理を行いデータだけを取り出すようになります。

5.復旧データのバックアップ / 納品
復旧されたデータはUSBメモリまたは外付けハードディスクにバックアップを取り納品いたします。

 

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1.電源を入れたり、充電したりしない。
iPhoneの内部に水分が残っている状態で、電源を入れてしまうと電子チップや基盤をショートさせてしまう恐れがあります。場合によっては修理及び復旧ができなくなる恐れがあります。
もし電源が入り使えた場合でも、中に水分が基盤を腐食させ急に壊れてしまう可能性があります。

 

 

image_132.  ドライヤーで乾かさない。
ドライヤーで急激に温度をあげてしまうと壊れてしまう可能性が高いです。

3.中の水を出そうとiPhoneを振らない。
振るとiPhone内部に水を行き渡らせる結果となり、状況がもっと悪化されてしまうことがあります。iPhoneの構造上振っても水は出ません。

4.電子レンジには入れない。
基盤やメモリが焼けてしまい修理及び復旧が出来なくなります。

5.分解しない。
むやみに分解を行ってしまうと、2次障害が発生し修理及び復旧ができなくなる可能性があります。

 

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